門司 旅行

門司へ行ったみたいですが、どうでした?(隣の席の子から)

門司へ行って来ました!

なかなか行く機会はないかなと思いながら行ってみた。
門司港だけで過ごすのは正直厳しい。

なので船で5分程度で行ける下関も合わせて観光することにしました。
行ったところは、

門司
展望台。黒川紀章がデザインしたマンションの上でにその展望台はあります。見晴らし最高!壇ノ浦が見えました。
そこで源氏と平家が戦ったかと思うと感慨深い。出来ればその当時の様子をその展望台から見れたら面白いのになぁ。

門司側は人力車やめかり公園など、行きたいとこは他にもあったのだが
時間の関係で行けなかった。

門司港ホテルも外から見ただけ。三井倶楽部というアインシュタインが泊まった施設も外から見ただけ。でもなぜ
アインシュタインが門司へ??とう疑問はある...。



唐戸
カモンワーフ
ここで、ふぐ刺しと海鮮丼を食べました。まあまあ。
その他、うにマン、うにソフト食べました。うにソフトはOK!

海響館
下関らしく、ふぐの種類がたくさん!普通の水族館と同じように
水族館でよく見かける魚もいるのだが、ふぐの種類多すぎ!!
感動したのはシロナガスクジラの骨。原寸のまま残っています。

巌流島
行ってみたはいいけど何もなし…。武蔵と小次郎の銅像があっただけで
他はほんと見るものなし。とりあえず行ったことが重要です。

しかも渡された地図を見ると巌流島は半分以上が私有地!!

門司港豆知識
駅舎は、1914年(大正3年)1月に建築された九州最古の木造駅舎でネオ・ルネッサンス様式と呼ばれる左右対称の外観デザインが特徴であり駅舎としては全国で初めて国の重要文化財に指定された。周辺の遊歩道や古い建築物もそれに合わせて改修され、門司港レトロ地区として観光スポットになっている。
門司港駅社員の制服は、他のJR九州の駅の制服とは異なるオリジナルのものである。

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